60代 どんな暮らしが展開するのだろう 日々の生活を楽しむように歩みたい

二十代の二人の娘たちが巣立ち、おひとりさまの暮らしになりました。 60歳、これからの生活を丁寧に過ごしたい思いや、柴犬(女の子)との暮らしなど、日々のあれこれを 思うままに綴りたいなぁと思っています。

作り置きの一品 / 人もペットも生活習慣の見直し

小マリ


愛犬🐕‍🦺

おやつをやめたら 、、


なんとまぁ… 規則正しくしっかりと食べるようになりました!😳 なるほどっ



おやつは、飼い始め当初から あまり与えないでおこう主義にしていました

それには… ちっとも詳しくは無いけれど

、ただ 添加物を多く摂ることになるのかな?というその懸念だけから…



でも、しつけの時には ごほうび的にフードとは違うものをあげた方が互いに喜びがある♪と

極力 少量にですが おやつをあげることに… ^ ^ ;



犬も歳を重ねるうち 持病となるような不調も出てきたりと、

数々の世話をスムーズにいかせる為には 更におやつが必需品となって

次第に増えていきました


・3、4種類の目薬を一日に4回差すとき

・歯磨きのとき(抜歯経験もあり、もう抜くようなことはさせたくない…😢)

??. . .歯磨き+おやつ 🙅それも仕方無く…



今では目薬も歯磨きも 無理矢理の力づくとでは無くなり😅

合意のもとスムーズにさせてくれます🐶


ですが、

ここまでには 長い長い、

両者共にの苦労の道のりがありました…😓

そこには おやつは、無くてはならない存在に✨



愛犬とは十数年もの付き合い

今さら おやつ自体を全く無くすことなど、 

楽しみを取り上げるようなものと

考えてもいなかったこと…



それが、、

今考えると…ターニングポイントとなった出来事が. . 


少し前の、 一週間も続いたお腹の不調(下痢)

食欲も元気も普通にはあっても、夜遅くになると酷く下し始めることが繰り返され… 

夜になるのが怖かった. . .😑🧽


絶食も含め色々試みての試行錯誤の末 

行き着いたのが、

昼間の2時頃までに食事を終えるようにしたこと


その時間までに 柔らかくしたフードを2回に分けて与えるだけに…

🐶お腹へります。。😢ワカルヨ~


そうした事で

即日から、深夜になると頻繁に排便をもよおす症状は止みました

昼間の2回の食事量を徐々に増やしながら そのスタイルを数日間続け


便の状態とあわせ見ても 

今度こそは もう大丈夫だぞ☆となりました😊



そこからは 食事量を元へと増やしてあげたく、

今度は3回目の食事を恐る恐る開始


早めの夜の時間に

怖々 わずかずつ(5g~)あげ始めました

が…、一度も後戻りすること無く、やっと安心して元の食事量へと✨



そして、

気づけばおやつ付きだった 数々の世話のときにも、

いつの間にか暗黙の了解で

何のおやつを持たずとも、


すんなりと前に来てお座りをしてくれ🐕‍🦺

さっと目薬も歯磨きも素直にさせてくれるようになっていました😊



元々は 朝夕2回の快便をする愛犬

その状態へと戻り 確実に定着しつつあります✨ 良かった〜




愛犬との暮らしは 

心配事も増えるけれど、


共に暮らすことで

教えられ学ぶことは多いなぁ。。



人間に置き換えても と

気づかさせられること、

沢山ありますね… 😌



❀❀❀❀❀ ❀ ❀


作り置きの一品 

🫱五目きんぴら /

レンコン ジャガイモ 人参 ピーマン 花鰹

ピーマンは種ごとが良いと聞いても急には使えませんでした

今回は 取りこぼさないようにしての、あえて種ごと!




🫑

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